コア視聴率を求めるテレビ業界に未来はあるの?

最近テレビ局はコア視聴率を重視していわゆる若い世代に番組内容を変更しつつあります。
若い世代の方が購買力があるからというのがその理由。

コア視聴率というのは13ー49歳

若い世代は流行にトレンドだし、購買力もあるから宣伝効果ありますよと
スポンサー集めるために若者向けの番組を制作するのがテレビ業界のトレンドです。

でも今テレビを見てるのはシニア世代の60歳以上
若い世代はスマホが生活の中心。
TVerで見たい番組しか見ないし、Youtubeみたり、倍速再生したり。
若者向けのCMは番組も見てないのならその世代に刺さるわけないですよね。

冷静に考えると

テレビ見てる団塊世代と団塊ジュニアをスルーしてわざわざ魚のいないところに行って釣りをしてる感じ。

だからテレビの視聴率も下がってるんですよ。

購買量のある世代は50歳以上か、結婚してる30−50代
この世代をターゲットにしてない今のテレビ業界は無謀。

わざわざ人口も購買力も少ない世代推しにしてどうするのでしょうか。

コア視聴率は誰の入れ知恵なんでしょうね。

多いところで釣りしないと釣れませんよ。

明日は団塊ジュニアをターゲットにした業界マーケティングの話です。

SNS集客やネット集客の実践型アドバイザー 集究さん

日々SNS集客やマーケティングで実践してきたスキルやノウハウをお店や事業運営で忙しいあなたのために会社の広報お手伝いします。
ツイッター公式の運用代行、公式ツイッターを補助する広報専用アカウントであなたの会社の広報活動を同伴型サポート。
ネット集客やデジタル化、インスタグラムのなどデジタル関係の相談事があればお気軽にお問い合わせくださいませ。


    WEB集客やデジタル系 ネット集客からビジネス販促までいろいろ相談できる 集究さんへのお問い合わせはこちら

    公式LINEアカウント
    @696ggfmb

    ラインでの事前相談やDMでの問い合わせは無料です。
    ショートメッセージやメッセージプラスのやり取りもできますので、ぜひご登録ください。

    080-1515-0654

    留守電にメッセージ入れていただければこちらから携帯で折り返し連絡します。

    Follow me!