「ありふれたお店」ではなく、ほかとは違ったことをやる「変人」こそが「老舗」になりうる

好きな女優さんのニュース 検索してて こういう話題を見つけて 目からウロコだったので 紹介します

なぜ銀座の新商業施設が「壁紙屋」に出店オファーをしたのか?

 

仲山:どういう経緯で、この新しくオープンした商業施設「キラリト ギンザ」で銀座店をやることになったんですか?

濱本:この施設の店舗開発担当の方から「入りませんか」と連絡がきたんです。「結婚」とか「新しい人生のスタート」みたいなコンセプトのもとでテナントを探していたら、ウチを見つけたと。

仲山:そういえば、このビル、上の階が結婚式場になってますね。 濱本:そうです。なので、テナントがジュエリーとか新婚旅行用の旅行かばんとか。僕らでいうと“新生活の始まり”だということで。 ありきたりではないインテリアショップを入れたかったそうで、担当者が恵比寿の店を何回か見に来て、「その雰囲気のまんま来てほしい」とお声がけいただきました。銀座にもいずれは出したいという想いがあったので、出店することにしました。

仲山:拙著の中で、「ありふれたお店」ではなく、ほかとは違ったことをやる「変人」こそが「老舗」になりうる、という話をしていますが、まさに「変人」だったから選ばれたということですね

 

脱ありきたりの店 =変人 だから目立つ

つまり差別化しないと 浮き出てこない
だから認知されるということ

 

もともとこの会社 ( 壁紙屋本舗)リフォーム業界では話題になってて知り合いから話聞いててマーキング してたことあります

もともと下請けで 壁紙職人してたけど このままでは消耗戦に なるということで 輸入壁紙の販売し始めたはず

「貼ってはがせるおためしセット」 つて知りませんでしたけど 壁紙で気分転換できるのは ええですよね

自分もやってみようかなと思う 壁が北向きで天井も柱で デコボコやから難しいけど

貼る職人を増やしていくことが 新たな壁紙マーケット作るのことになり 壁紙市場のパイを増やすわけですもん

他にないマーケット= ブルーオーシャンを作ったものが 勝利できるということ

差別化と参入障壁つくることが 生き残りの鍵ということです

他と違う店ということを 常に意識して目に見える形に していきましょう

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