「どっちがマシかという時には、極端な方が勝つ」

先ほどミヤネ屋で読売新聞の解説員?の橋本五郎さんがいってはりました。

「どっちがマシかという時(選挙)は、極端な方が勝つ」

イギリスのEU離脱に続いて またもや波乱の結果が出そうなアメリカ大統領選挙 女性初か不動産王かという選択でしたが、CHANGEできなかった民主党への失望も加わり、極端な方が勝ちそうな雲行き ヒラリー夫も含めて不人気だったとしかいいようがない 。

チェンジしたことでオバマさんで黒人の地位があがったけど、その分白人の地位が下がったと考えれば、今回の結果も理解できないわけではない。

チェンジからのチェンジはオバマケアの廃止から始まりそう 。

ダジャレのデーブスペクターさんも メディアは不動産王を持ち上げたこと反省すべきといっているのが印象的でした。

トランプはん 最初は泡沫候補使いだったけど、面白いこという候補だとマスコミが煽りまくり、共和党に核となる候補者がいないこともあって候補者になって今に至るわけでございます 。

その辺も含めて極端な方が勝つということだよな いろいろ影響あるでしょうけど 嵐を避けてく知恵を養ないますか。

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