飲食店の支援は個店のクラウドファンディングよりグループ化の方が効果がありそうな件

このコロナ渦でいろんな飲食店支援サービスが行われております。

個人的にαステーションで紹介されてて注目してたのは京都BUY LOCAL KYOTO(バイ・ローカル・キョウト)

やはり大成功に終わったようです。

BUY LOCAL KYOTO(バイ・ローカル・キョウト)

「未来の食事券」で飲食店支援 京都でクラウドファンディング

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/235931

新型コロナウイルスの感染拡大で苦境に立つ飲食店の支援の輪を広げようと、事業者有志がクラウドファンディング(CF)で当座の資金を募るプロジェクトを始め、1日に発表した。応援したい店を選んで「未来の食事券」を買う仕組みで、営業の休止や縮小を余儀なくされる店舗の運営をサポートする。

プロジェクトは「BUY LOCAL KYOTO(バイ・ローカル・キョウト)」。京都市内の飲食店など6店の経営者が実行委員会を立ち上げ、京都府内の店舗に参加を呼び掛けた。4月末時点で参加店は老舗料亭やレストラン、居酒屋など計82店に達し、100店を目指す。

 

500万予算で1800万超え

問題はオープンの際にクラウドファンディングをした納豆屋さんの話

納豆ご飯セット「生涯無料」が呼んだ悲劇 店と客の間に、いったい何があったのか

lhttps://www.j-cast.com/2020/05/29386952.html

 

くぐってみると生涯無料パスパート1000人くらい申し込みしてたのか

https://faavo.jp/tsukuba/project/3712

完全にやりすぎだし、需要の先食い感も半端ない。

パスポート取り上げなのは罵声客だけということを言いたいようですが、グーグルの口コミを以前見たんですが、15回目以降にパスポートを取り上げるいうのがリアルすぎて

今見ると店舗のグーグルマップの口コミ見れなくなってるのが答えでしょうね。

朝ドラの音さんじゃないけど強欲上等ではダメなような気がします。

 

 

 

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